図で順番に考える

盤面の例
A+B=1、A+B+C=1、B+C+D=1、C+D=1です。各文字はマスの地雷数で、0か1です。
最初の盤面

答えの盤面

答えが分かる理由
左から2番目の式から左端の式を引くと、C=0です。右から2番目の式から右端の式を引くと、B=0です。真ん中の2マスが安全なので、両端の1を満たす地雷はAとDにあります。

ルール
左から順に、数字が数えるマスはAとB、AとBとC、BとCとD、CとDです。周りにある未確認マスは、この4つだけです。
確認すること
4つの数字の周りを確認します。図の4マス以外に未確認マスがある場合は、そのマスも数えましょう。向きを変えても、接するマスの関係が同じなら使えます。
